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1月 20, 2021 ブログ

23歳の女性

麻生時代に来てくれていた女性が札幌店に来てくれました。昔はその日に鑑定した人のことをブログに掲載していました。勿論、どこの誰だか特定できないような書き方をしていたんですけどね。

 

当時も23歳の女性として掲載したようなんです。そして、今日、この方は25歳の女性として再び書かれることになります(笑)

 
彼氏が家に泊まりにくることは嬉しいものです。好きな人と一緒に過ごす時間が増えますからね。しかし、ここで問題が生じます。

 
光熱費

 

実際問題、彼氏が家に泊まりに来れば必ず費用が発生します。電気代、ガス代、水道代、灯油代…

 

それは目に見えないお金ですが、確実に女性の負担になってしまいます。

 

「請求するのもいやらしい感じがするし…」

 

悩むまではいかなくても、そんな風に不満に思っている女性は多いのではないでしょうか?

 

確かにね。私は男ですから、これを言われる側の立場になるんですけどね。過去にこれを言われてドン引きした経験はありますわ\(^o^)/

 

私は細かい方の人間ではありません。しかし、この細かい光熱費も男側が配慮する必要があると思っています。

 
とは言え、世の中にはそういう配慮が出来ない男性も多数存在します。むしろ、わかってはいるが気づかぬふりをする確信犯のヒモ男もいるでしょう

 
タイプ2・4・7・9・11・22の女性の場合、この光熱費に関してとても敏感になってしまいます。

 

自分一人ならかかっていなかった費用。

 

そういう計算や損得勘定が頭に浮かんでしまうんです。

 

そして、一生懸命、自分を誤魔化す作業に取り掛かり始めます。

 


「今日のコンビニでの買い物は彼が払ってくれたから」
「誕生日プレゼントでお金を使わせてしまったから」

 

なんとか不満に思っている光熱費をチャラにしようと懸命になるんです(笑)

 

逆に、それ以外のタイプの女性はあまり気にしません。

 


「大好きな彼が来てくれるだけでいい」
「そんな細かいことには興味がない」

 

そんな風に思ってしまうんです。

 

勿論、はっきりと伝えるべきですよ。その程度の配慮もできず、その程度のお金も払えないような男と一緒にいたって幸せになんかなれませんからね。

 

でもね…

 

好きになったもん負け。

 

この図式は永遠に変わることがありません。

 


過去においても
現在においても
未来においてもね。